電脳戦士 土管くん

電脳戦士 土管くん

電脳戦士 土管くん」。これはお勧め!!!
テレビ東京のファイテンション☆デパートという番組のいちコーナーの土管くん。
訳が分からないけどとにかく面白い。土管くんそのものも面白いけど土管くんを“操縦する人”のグラングランっぷり(←観ないと分からないと思う。)がたまらなくかわいぃのダ。文章ではなかなか面白さを伝えられないので一度ご覧あれ。
あと、「バカプリャハー」「バカプリャホー」とか言い回しのバカっぷりも面白いので、ぜひ。
ちなみに、放送が開始されてから間もないみたいで、どうやら初回は1月15日、1月22日放送分が第2話だったらしぃ。
さらに、既にmixiにコミュもあったりするのです。

引き続き、「土管くん」についてちょこっと調べてみました。
土管くんの生みの親は「株式会社蛙男商会(かぶしきがいしゃかえるおとこしょうかい)」のFROGMAN(小野亮)というクリエーター!?の作品らしい。

蛙男商会とは…
島根県在住の甘えん坊FROGMANが、突如「これからはネットの時代だけんね!」と逆上、近所のジャスコで型遅れのPCを8万円で購入するところから始まる。やがてアニメーションソフト「FLASH」と運命的な出会いを果たすと、脚本・監督・作画・声優を全て一人でこなした「菅井君と家族石」を製作。ネット上で好評を博し、わずか1日平均15HITだった蛙男商会のウェブサイトは、一気に一日4万HIT以上に膨れ上がった。その後も「動かない、フルボイス、馬鹿すぎる、全部一人でやってる」という独特なスタイルを貫き、2005年8月に開催された国内最大級のウェブアニメーションイベント“JAWACON2005”にも参加。多くのコンテンツ企業の注目を集めるに至った。その後、新進アニメ会社の株式会社DLEと提携し、株式会社蛙男商会として2006年2月14日バレンタインデーに始動。愛に溢れた会社となる。とのこと。(蛙男商会より)
その他、「土管くん」以外に代表的な作品として

  • 菅井君と家族石
  • 古墳GALのコフィー
  • 秘密結社鷹の爪
  • 雨が嫌いな男の話
  • 宇宙食堂味よし
  • 社長と私
  • 墳丘墓サラリーマン ダニエル
  • 3年B組桶狭間先生
  • 山陰国盗り物語
  • 部長ハシビロ耕作
  • 微生物侍

などなど。。。
まぁ、とにかく「土管くん」お勧めです。

土管くん とは…

どこからやって来て、何の為に作られたのかわからない。
電脳戦士「土管くん」。
好奇心旺盛で人助け大好き!
困ったときはアプリケーションをインストールすれば、
たちまち、色んなものに変身!
そんな土管くん。
今日もカーネギー家のピーターの弟として、
“操縦する人”の事などお構い無しに、皆をハッピーにさせます。

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